TOP > ギター講座TOP > 【合宿@】使えるコードを覚えよう > 1日目
基本中の基本コードCです。日本人の海外旅行はハワイで始まりハワイで終わる。(旅行業者の例え:それくらい人気があるらしい)と言う位良く使われます。
このポジションをイメージで脳に焼き付けて下さい。目をカメラのシャッターにする感覚で見て閉じてを繰り返します。最後に長く目を閉じてもポジションが浮かんで見えたらOKです。(どのコードでも最初にお試し下さい。)
◇指使いと音は↓をご参照下さい。
ページトップへ
1日目
コードCへの道しるべ
コードCあれこれ
コードC仕上げ
【合宿@】使えるコードを覚えようTOPへ
ギター講座TOPへ
ホームへ
・先ず5弦3フレと4弦2フレだけを押さえて音が出るようにする。(他の弦は開放弦で。)
・次に2弦1フレだけを押さえて音が出るようにする。3弦と1弦の音が出るように工夫が必要です。
・上の2つが上手くいったら合わせて弾いてみる。音がつまったら原因を追究して対策を練る。 例:5弦の薬指が4弦にあたっているので指を少したててみた。等です。
・近い将来、親指を曲げて6弦のミュート(消音)に挑戦してみる。
・少しでも音が出たら、喜ぶ。(前向きに)
・6弦の3フレットも押さえるコードCがあります。6弦の開放(ミ)がなっても問題ない場合もあります。
・その他色々なポジションで押さえられます。(将来的に)
下の譜面(数字は4分音符)に合わせて、Cを弾いてみて下さい。1234と身体でリズムを取りながら弾きます。
最後に:4の時に押さえている手を浮かせて一度リセットします。1でまたコードを押さえるようにするとCからCへのコードチェンジが練習出来ます。
<<【合宿@】使えるコードを覚えようTOPへ
>> 2日目へ
会社概要 - 個人情報について - 著作権について - 特定商品取引用に基づく表示
Copyright (c) 2005-2008 BELIEVE♪ All Rights Reserved.